実績Zoom Up!

丸紅株式会社様 丸紅グループ広報誌「M-SPIRIT」

  • 目的

    ・経営メッセージの伝達、浸透
    ・グループ内の情報の共有、一体感の醸成
    ・社員の意識啓発と知識向上

    りえぞんのPOINT

    • 各号の記事企画や取材などはもちろん、年間の発行計画についてもご担当者様と一体となって作り上げます。目的と課題を共有し、より質の高い広報誌作成を目指します。
  • 課題

    上記目的をどのようにすれば効果的に伝えられるか。

    りえぞんのPOINT

    • 目的をもっとも効果的に達成できる企画や誌面構成を、ご担当者様が納得するまで何度も提案します。内容決定後は、デザイナー・ライター・カメラマンといったクリエイターを的確にディレクション。必要に応じて、りえぞん企画の担当者も取材・撮影・執筆を行います。
  • 制作

    ページ割り振りや記事企画の提案にはじまり、取材や制作ディレクション、印刷までの進行管理、印刷後の配送手配までを担当。発行直前には、社内で掲出する告知用ポスター作成や、発行通知のメール配信サポートも行う。また、WEBアンケートも実施するなど、誌面制作だけではなく、発行後のフォローまでを行っている。

    制作したコンテンツ・ツール(例)

    • 告知用ポスター
    • WEBアンケート
  • 評価・分析

    記事の内容と誌面のデザインが、社内外から高い評価をいただく。社員からの認知度も高く、自分の担当している業務を「M-SPIRITに掲載してほしい」という声を数多くいただいている。

    「経団連推薦社内報」の最高評価である優秀賞を、2010年度より4年連続受賞。企画、内容の充実度、文章表現の工夫、デザイン性などにおいて高い評価を得る。

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株式会社スイートスタイル様「FCショー2013」

  • 目的

    スイートスタイル様が運営する、喫茶店業態「元町珈琲」のフランチャイジー増加を図りたい。

    りえぞんのPOINT

    • お客様が求める訴求ポイントだけでなく、「元町珈琲」の強みをりえぞんならではの視点でブレイクダウン。目的達成のために、来場者に何をアピールすればより効果が出せるのかを分析します。
  • 課題

    元町珈琲の世界観伝播。

    りえぞんのPOINT

    • 元町珈琲のブランドイメージを印象付けることが重要と考え、ブースデザインだけでなく、元町珈琲本店・その他店舗の内外装(家具、庭園など)までを統一し、他ブランドと差別化を図ることをご提案します。
  • 制作

    展示ブースの施行だけでなく、ブース内で行うさまざま演出もご提案。

    制作したコンテンツ・ツール(例)

    • 展示ブース
    • 企業紹介映像
  • 評価・分析

    FCショーをきっかけとして、フランチャイジー契約を想定以上に締結することができた。

    上記の評価もあり、翌年以降も継続して出展しています。

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株式会社マルニックス様「EAIC2012」展示会出展(マレーシア)

  • 目的

    海外展示会への出展を機会に、アジア地域における新規顧客の獲得および売り上げの増加を図りたい。

    りえぞんのPOINT

    • 海外展示会は、現地の事務局や施工会社との蜜なコミュニケーションが鍵。りえぞん企画はお客様のご要望に迅速かつスムーズにお応えできるよう、現地スタッフとの体制を強化しています。
  • 課題

    来場者に、数ある出展社の中からマルニックスを記憶してもらいたい。(企業認知度の向上)

    りえぞんのPOINT

    • 短期間で社名を記憶してもらうにはブランドイメージの形成を図ることが大切。来場者へのタッチポイントとなるさまざまなコンテンツやツールに、統一したイメージを持たせることで、コミュニケーションロスを防ぎます。
  • 制作

    展示ブースの施行だけでなく、その他さまざまなツールをワンストップで制作。

    制作したコンテンツ・ツール(例)

    • 展示ブース
    • 企業紹介映像
    • 会社案内パンフレット
    • ノベルティ(ロゴ入りペン/ゴルフボール/手拭い 等)
    • アトラクション

  • 評価・分析

    • 来場者に対して、マルニックスの認知度向上を図ることができた。
    • お客様に、出展に対する費用対効果を実感していただいた。

    上記の評価もあり、翌年もシンガポールでの展示会に出展することとなりました。

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三菱ガス化学株式会社合成樹脂事業部様「ユーピロン製造50周年記念イベント」

  • 目的

    主力製品の「ユーピロン」の製造50周年を祝して、これまで製品に関わってきた社員の記憶に残るような記念行事を行いたい。

    りえぞんのPOINT

    • 周年イベントは社員のモチベーションを上げるチャンスと捉え、さまざまな視点から企画をご提案します。
  • 課題

    チームの人員が限られていることから、できるだけ効率的にプロジェクトを進めたい。

    りえぞんのPOINT

    • 例えば記念誌の制作は、過去の発行物など既にあるリソースを最大限に活用。資料を精査し、再編集する部分と新たに取材する部分を明確化することで、お客様の負担を軽減します。
  • 制作

    会場の手配から記念品の制作までをワンストップで制作。

    制作したコンテンツ・ツール(例)

    • 50周年記念誌(A4、72ページ)
    • 記念パーティの会場手配、プロデュース
    • ロゴ入り記念品(デジタルフォトフレーム、名入れカステラ)
    • ※特に会場手配は、りえぞん企画が提携先の旅行代理店を通じて、コストメリットを出すことに成功
  • 評価・分析

    • 社内コミュニケーションの活発化に一役買った。
    • 自社製品の良さを再発見するなど、現役社員の仕事に対する誇りを醸成できた。
    • 現役社員とOBの交流が活性化した。

    「自分たちが歩んできた歴史が再認識できた」など、OBの方々にも大変喜んでいただいた。

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住江織物株式会社様「雑誌広告」(日経BP広告賞 受賞)

  • 目的

    新商品「循環型リサイクルカーペット(ECOS)」の認知・訴求を図りたい。

    りえぞんのPOINT

    • 制作会議を重ね、チームで方向性がひとつになるまで徹底的に議論・追求することにより訴求点を明確にしクライアントのニーズにお応えしました。
  • 課題

    商品特性をどのように表現するのか。

    りえぞんのPOINT

    • 商品特性を数字で力強く表現し、かつターゲットが感情移入できるビジュアルを取り入れ、訴求点を明確に演出。
  • 制作

    制作したコンテンツ・ツール(例)

    • 雑誌広告出稿
  • 評価・分析

    日経BP広告賞を受賞。「数字の持つ力と写真の構成力から自然に引き込まれる奥行きを感じるデザインである」と評価されました。お客様からもご好評でシリーズ広告として継続頂いております。

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住友電気工業株式会社様「伊丹製作所 ショールーム」

  • 目的

    現状のショールームをリニューアルし、一層の内容充実を図りたい。

    りえぞんのPOINT

    • クライアントの抱える様々な問題点をあらゆる角度から分析・検証し、解決策を具体化した企画・提案を行いました。
  • 課題

    多岐に渡る事業領域をどのように表現するか。

    りえぞんのPOINT

    • 照明効果や音声ガイダンスを駆使し、多岐に渡る事業領域の理解度向上を図るしかけを演出。
  • 制作

    制作したコンテンツ・ツール(例)

    • ショールーム施工

  • 評価・分析

    数社によるコンペであったが企業特性をふまえた企画意図とデザインをご評価頂き、採用頂きました。また、住友電装様はじめグループ企業内でもお褒めの言葉を頂きました。

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伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社様「2013年壁掛けカレンダー」

  • 目的

    カレンダーを通じて、伊藤忠丸紅鉄鋼様の「ブランドイメージ」を訴求したい。

    りえぞんのPOINT

    • 一年中飾ってもらうことができるカレンダーは、企業イメージを訴求するには、最適なツールになります。その企業がもっている「らしさ」をデザイン化することで、お客様や社員に対して一年を通して企業イメージを刷り込み、ひいてはファン化につなげることができます。
  • 課題

    企業イメージの抽出とその表現。

    りえぞんのPOINT

    • カレンダーをもらった方にどのように感じてもらいたいか、またはその企業がもっている「らしさ」とは何であるかを抽出する作業は、大変な作業になります。納得がいくまで、お客様と何度も打合わせを重ねます。当社はその答えがでるまでは、妥協はしません。
  • 制作

    企画コンセプトのご提案から→ラフ画イメージの作成→作家の選定(契約)→ロケハン→撮影→印刷に至るまで、ワンストップで制作いたします。

    制作したコンテンツ・ツール(例)

  • 評価・分析

    • 社内アンケートを実施。カレンダーを差し上げたお客様に大変喜んでいただけたなどの評価をいただけた。

    全国カレンダー展においても受賞しました。

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りえぞん企画株式会社「ロゴデザイン」

  • 目的

    企業理念を形に表し、社内外に向けてその意思を明らかにしていきたい。

    りえぞんのPOINT

    • シンボルは単なるデザイン要素ではありません。目に見えない企業の共有の価値概念を明確に規定し、その価値をシンボルに同化させることが大切です。
  • 課題

    シンボルマークをどのように作成したらいいか。

    りえぞんのPOINT

    • 当社はシンボルは約束と考えます。シンボルは造形的に優れたものでなければなりませんが、一方でその背景にある意味においても優れたものでなければなりません。企業の価値概念を詳らかにし、シンボルを通して企業の"約束"を内外に明示していくことが重要になります。
  • 制作

    デザインコンセプトを構築し、下記の点に注意しながらデザインの開発をします。

    制作したコンテンツ・ツール(例)

    • 他社のものと区別できること(独自性)
    • 一見みただけでも覚えやすく、また思い出し易いこと。(記憶性)
    • 視覚的なインパクトがあり、目立つこと(力強さ)
    • あらゆる媒体で展開性にすぐれたもの(再現性)
    • 品位があり、長期的に使用可能なもの(耐久性)

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